適当に選んだ日用品で損する12のこと

健康
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あなたが日用品である、歯磨きやシャンプー、ボディソープを選ぶときの基準は何ですか?

多くの人は下記のような基準で選んでいます。

  • 安さ
  • パッケージ
  • CMや広告のイメージ
  • キャッチフレーズ

それで大丈夫ですか?

世の中には日用品を適当に選んでいる人が本当に多い。呆れるくらい多いです。

「なぜそれを選んだの?」と聞いても、「良さそうだから」としか答える人が本当に多い。

知っていますか?

 

日用品を適当に選ぶことで、実は大損をしているということを・・・

日用品

なぜ、日用品を適当に選ぶと大損するのか?

まず初めに断わっておきますが、日用品を適当に選んでしまうのは仕方がないことです。

その理由は簡単で、誰も日用品について教えてくれることは無いからです。

日用品の会社は数多くあるので、どれを選んで良いのか分かりません。

また、ほとんどがテレビや雑誌のスポンサーになっていたりしているので、

スポンサーの不都合な情報はテレビや雑誌では見ることが出来ないでしょう。

その結果、効果的な基準を知ることがなく、多くの人がなんとなく選んでしまう。

だから、日用品を買うことで、大損してしまうのです。

では、実際に大損していることとは何でしょうか?

 

日用品を買うことで損している12のこと

普段何気なく使っている日用品で、下記の12個の損を被っている可能性が高いです。

  1. ガン
  2. 生理痛が酷くなる
  3. アレルギー
  4. アトピー
  5. 妊娠中への胎児への影響
  6. 保湿されない保湿クリーム
  7. 潤わさない化粧水
  8. 洗顔したら、実は汚している洗顔料
  9. 体に悪い物だらけのサラダ
  10. 一瞬さらっとしたけど、すぐにベトっとするシャンプー・リンス
  11. 味覚障害を引き起こす歯磨き粉
  12. 乾燥させるだけのボディソープ・石鹸

これらの害の中には経皮毒もあります。経皮毒とは、文字通り皮膚を経て入る毒の意味です。

使い心地などで選んでいると、経皮毒を無視している可能性が高いのです。

結論:あなたは「逆効果なもの」にお金を使っている可能性高い

私たちがなんとなく使い心地や、匂い、キャッチフレーズなんかで選んでいる日用品は、

実は、髪を良くしようと思っても良くならないシャンプーや、

体を洗おうと思っても、実は汚している洗顔・ボディソープなんかを選んでいる。

そんな可能性が高いのです。

それだけではなく、それが経皮毒によって病気の原因になっている可能性も高いので、

日用品を選ぶ基準を確立しないと、大損してしまいます。

本当に良かれと思って使い始めたもので、損した結果にならないように、

今一度、日用品を選ぶ基準を考えてみましょう。

日用品の選ぶ基準を再検討しよう

なんちゃって健康オタクの人なんかに多いのは、

「このシャンプー、◯◯(例:防腐剤)が入っているから使わない!」

という識者ぶりの勘違いな人が沢山います。

そういった、勘違いを無くすための基準を考えていきたいものですね。

 

私が、考える日用品を選ぶ基準は下記になります。

損をしない日用品を選ぶ3つの基準

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  • もっといろいろなことが知りたい、学びたいと思いました(26歳女性 医療系)
  • 自分が取る食べ物に対する見方が変わった為(28歳女性 金融系)
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